ケモの母と魑魅魍魎ケモノ夫のDV記録

⭐️義姉を追い出し、妊婦の私をタダ働きさせたケモノ母

姑(ケモノ母)に洗濯洗剤をぶちまけられ、冷たい水を浴びせられたひまわり義姉は、心も体も限界を迎え、命がけで始めたラーメン屋を辞めざるを得なくなりました。
大切なひまわり義姉を追い出し、まんまとお店を乗っ取ったケモノ母。
次に目をつけたのは、妊婦だった私でした。

「店を手伝え」

ケモノ母は大きなお腹を抱えた私に、過酷な厨房での労働を強要し始めたのです。
給料として一度は5千円という、労働に見合わないお小遣いにもならないようなお金を私に渡してきました。しかし、それすらもまともに受け取ることは許されませんでした。

その様子を見た元旦那(魑魅魍魎ケモノ)が、私に向かって狂ったように怒鳴り散らしたのです。
「オカンにやれや!何受け取ってるんや!」

必死に働いて得たわずかなお金すら、元旦那の怒号によってケモノ母の元へと巻き上げられる。
私はただ、ケモノたちが贅沢をするためにタダ働きさせられる奴隷でした。

⭐️市からの出産お祝い金。ケモノ父の卑劣な嘘

そんなある日、お店に来てくださったお客様が、私にそっと教えてくれました。
「市から出産のお祝い金が出ているはずだよ。貰いに行きなさい」

ケモノたちに隠されてきた大切な権利を知った私は、すぐに手続きをしようとしました。
しかし、そのことを知った元旦那は「親父(ケモノ父)に頼め」と、手続きをケモノ父に任せる

しばらくして、お金がどうなったのかをケモノ父に尋ねると、彼は平然とした顔でこう言い放ちました。
「そんな(お祝い金を出すような)ことはしてないと市役所で言われたぞ」

⭐️ 嘘を見抜き、私は自分の足で市役所へ

(そんな訳がない。お客様が嘘をつくはずがない……)
ケモノ父の言葉に強い不信感を抱いた私は、彼らの言うことを鵜呑みにするのをやめました。

私はケモノたちに黙って、自分で直接、市役所に問い合わせの電話を入れたのです。
そこで明かされたのは、ケモノ一族が家族のお金を騙し取るために、裏でついたあまりにも醜い嘘の真実でした。ケモノ父が平然と私の祝い金を奪っていたのでした。

私はクソケモノに言いました。「お金、お宅のお父さんが取りました。返してください」

ケモノは大暴れしました。「オレの親を犯罪者扱いする気か!」

「普通に犯罪です」

「証拠でも有るんか❗️」

「市役所に確認してます。サインもあります。」

「お、お、オレはしらん。関係ない。やったと思えや❗️考え方で人は変わるんや」

私は呆れた。ここまでがひまわり義姉からのアドバイスだったのだと知りました。

#8778  各都道府県の女性支援センターへつながります

人の人としての最低限の思考すら無い魑魅魍魎共。私には逃げる場所さえ無かったのです。

「お前が逃げたらお前の身内を仕事出来んようにしたる。」ケモノから日々このような脅しに私は本気で怯えていました。

自分の責任で親族に迷惑をかける。これだけは避けたい。嘘か本当か?ケモの父が一定の地域の某銀行の1日の業務を停止させた話を聞いたことがあります。

700万円の融資を断られ、その腹いせに多数の人手を使い一人100円で口座を作ると言う嫌がらせをしたとまるで武勇伝のように後に語っていた。その日の銀行の業務は停止状態だったと笑っていた。

そうして700万円を借りて何に使ったのでしょうか?謎でした。

働かない元旦那、暴力を振るうケモノ母だけでなく、一見穏やかそうに見えるケモノ父まで!

この家にはまともな思考の人間などいなかったのです。

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